FAQ
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即プレゼンのよくある質問
Last Update:2010.7.12
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ファイル転送
転送したファイルが、ファイル一覧に表示されない -
PDFファイルおよびPPTファイルの拡張子が大文字の場合に、確認しております。
現在のバージョン(1.3.1)では、PDFおよびPPTファイルの拡張子は小文字で作成して、ファイル転送を行ってください。
ファイル一覧に正しく表示される拡張子)
○○○.pdf
△△△.ppt
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A4横向きサイズのPDFを作成する(使用例 Acrobat 6.0 Standard)
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PDFファイルを表示しようとすると、上下に大きな余白ができ縦長の画面になってしまうことがあります。
pdf変換時の設定を下記に記載いたしましたので、ご確認ください。
- 対象のアプリから「印刷」画面を表示させます。
※ Power Point 2003の場合 メニューバーの「ファイル」から「印刷」をクリックして「印刷」画面を表示させます。
※ Power Point 2007の場合 「Officeボタン」をクリックして「印刷」をクリックして「印刷」画面を表示させます。 - 「印刷」画面の左側中央にある「ページの処理」の「ページの拡大/縮小」コンボボックスから「用紙に合わせる」を選択します。
- 「印刷」画面右上にあります「プロパティ」ボタンをクリックし「Adobe PDFのドキュメントのプロパティ」画面を表示させます。
- 上部タブの「レイアウト」を選択します。「印刷の向き」は「縦」が選択されているか確認します(縦が選択されていない場合は縦を選択してください)
- 「レイアウト」画面右下にある「詳細設定」ボタンをクリックします。
- 「Adobe PDF Converter 詳細オプション」を表示させます。
- 「用紙サイズ」コンボボックスから「PostScriptカスタムページ」を選択します。「カスタムページサイズの編集」ボタンをクリックします。
- 「PostScriptカスタムページサイズの定義」画面が表示されます。「カスタムページサイズの設定」の幅を「297.00mm」と高さを「210.00mm」に修正してください。「OK」ボタンをクリックします。
- すべての画面の「OK」ボタンをクリックして画面を閉じると、印刷が実行されA4サイズ(横長)のPDFが作成されます。
- 対象のアプリから「印刷」画面を表示させます。
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パワーポイント表示
現在公開中のバージョン(1.0.0)での注意点 -
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パワーポイントのオートシェイプは一部未対応のもの(フローチャートや複雑な図形など)があります。
詳しくは、「表示可能なオートシェイプ一覧」を参照してください。 - スライド内のクリップアートは、PNG,WMF,JPEG形式のみ表示可能です。
- 一部のスライドマスタは背景色と文字色のみ有効になります。
- パワーポイントのアニメーションは未対応です。
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現在リリース中のバージョン(1.0.0)で表示可能なファイルサイズは、
ご利用の機種により異なり以下の通りになります。
但し、Safariなどの実行状況により、サイズ上限までご利用頂けない場合もございます。
・iPhone 3G : 2MB程度
・iPhone 3GS : 6MB程度
多くのご要望を頂いておりました、より大きなPPTファイルを表示可能なバージョンアップ版(version1.1.0)をAppleへ提出いたしました。
レンダリングエンジンを最適化しiPhone3Gで20MB程度のPPTファイルが表示可能になります。
リリースされるまで、もう暫く上記サイズを目安にご利用頂きますようお願いいたします。
- iPhone3Gの場合、ファイルの読み込みに時間がかかる場合があります。
- iPhone/iPod touchの[設定]-[iPod]-[ワイドスクリーン]は、オフで最適表示となります。
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パワーポイントのオートシェイプは一部未対応のもの(フローチャートや複雑な図形など)があります。
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ファイル転送
Macでファイル転送ができない(Mac+Safari) -
Mac+Safariの場合、ファイル転送の際に他のブラウザと違う挙動をする場合があることを確認しております。
現在のバージョン(1.0.0)では、Macからのファイル転送に使用するブラウザとしてFirefoxをご利用ください。
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ファイル転送
Windowsでファイル拡張子の表示方法
(ファイルがOffice2003形式か分からない場合) -
パワーポイントのファイルを転送しようとしてエラーが表示される場合には、Office2003のパワーポイント形式でない場合があります。
Office2003パワーポイント形式のファイルの場合、ファイル名の後ろに拡張子「.ppt」が付きます。
「即プレゼン」では、この拡張子「.ppt」がないファイルは、iPhone側で誤作動防止とファイルを間違えてあげないようにする目的で、転送できないように制限をかけております。
Windowsをご利用の場合で、画面上に拡張子が表示されていない場合、Office2007パワーポイント形式のファイルとして保存され、ファイル名に新しい拡張子「.pptx」が付いている可能性がありますので、参考までにWindowsでの拡張子表示方法を掲載いたします。
Windows XPの場合
- スタートボタンをクリックして、マイコンピュータを開く
- 開いたウィンドウの上部メニューより[ツール]-[フォルダオプション]を選択する
- フォルダオプションのウィンドウが開くので、「表示」を選択する
- 画面下部の詳細設定の下にほうにある「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外す
- フォルダオプション画面下部にある[適用]をクリックし、更に[OK]をクリックする。
- フォルダオプション画面が閉じるので、マイコンピュータのウィンドウも閉じる。
Windows Vistaの場合
- スタートボタンをクリックして、コンピュータを開く
- 開いたウィンドウのメニューより[整理]-[フォルダと検索のオプション]を選択する
- フォルダオプションのウィンドウが開くので、「表示」を選択する
- 画面下部の詳細設定の下にほうにある「登録されている拡張子は表示しない」のチェックを外す
- フォルダオプション画面下部にある[適用]をクリックし、更に[OK]をクリックする。
- フォルダオプション画面が閉じるので、マイコンピュータのウィンドウも閉じる。
Today+ のよくある質問
Last Update:2010.7.6
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全般
バックグラウンド計測時の電池消費について -
Today+は、アプリを終了しても計測を続けることができます。
但し、この間アプリ自体は停止している「擬似的なバックグランド動作」になります。
計測中にアプリを終了して計測が続いている状態でも、Today+が電池を消費することはありませんので、 安心して計測してください。
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INFO
計測データの書き出しファイルをExcelで開くと文字化けする。 -
「計測データの書き出し機能」では、計測データをcsv形式のテキストファイルとして作成します。
その際、文字コードは「UTF-8」になりますので、Excelでそのまま開くと日本語が文字化けしてしまいます。
Excelではテキストファイルを開く際にシステムの既定の言語コードでページが開かれるために発生します。
回避方法(Windowsの場合):
書き出した計測データを「メモ帳」などのテキストエディタで開きます。
メモ帳の[ファイル]-[名前を付けて保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の文字コードを「ANSI」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したcvsファイルは、Excelでそのまま開くことができます。
回避方法(Macの場合):
書き出した計測データを「テキストエディット」などのテキストエディタでUTF-8を指定して開きます。
テキストエディットの[ファイル]-[別名で保存]を選択します。
名前を付けて保存のダイアログボックスが表示されましたら、一番下の標準テキストのエンコーディングを「日本語」に変更します。
任意のファイル名で保存をします。
この状態で保存したファイルを、Excelでインポートしてください。
今後のバージョンアップでは、書き出し形式を見直してExcelでそのまま開けるように対応する予定です。
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TODAY
計測済みデータの削除方法 -
間違って計測してしまった計測データを削除したい場合、TODAY画面上で行うことが出来ます。
TODAY画面下部の計測データリスト表示欄で、削除したいデータの行を横にスライドすると[削除]というボタンが表示されます。
[削除]ボタンをタップすることで、選択されたデータは削除されます。
また、削除したくない場合には再度横にスライド操作をしていただくことで[削除]ボタンが消えます。
一度削除してしまった計測データは、元に戻すことは出来ませんのでご注意ください。
尚、計測データの修正機能を使うことで、過去の計測データを作成することは出来ますので、合わせてご利用ください。
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TRACK
カメラで写真を撮影するとアプリが落ちる -
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、カメラ起動で使用するメモリが非常に大きいために発生する現象です。
端末のスペックにより、比較的iPhone3Gに多く発生する可能性があります。
例えば、Safariのページをたくさん開いている場合や、バックグラウンドでメールの 受信が行われるタイミングなどで、カメラ起動で使用するメモリが不足する という状態になりやすいです。
この問題が頻発する場合の回避方法としては、Safariのページをなるべく閉じる、 本体或いはアプリを再起動してみるなどが考えられます。
また、メモリ管理アプリ等で本体メモリ状況を確認してみることも有益な情報となるかもしれません。
またバージョン1.2.0以降では、カメラ起動時に空きメモリの量をチェックして少なければアラートを表示いたします。
このアラート表示をメモリ使用量の目安としてご利用いただけるようになる予定です。
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TRACK
フリックディスクが消える -
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
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INFO
カテゴリを削除しようとするとアプリが落ちる -
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
この問題は、バージョン1.2.0で改善いたしました。
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全般
アプリが起動しなくなる(起動後すぐに落ちる) -
大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
本不具合を修正したアップデート(バージョン1.1)がリリースされました。
AppStoreよりアプリを更新して頂きますよう、よろしくお願いいたします。
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INFO
「一日の開始時間設定」とは? -
Today+で計測するにあたり、基準となるあなたの
一日のスタート時刻です。
ここで設定した時刻は、[TODAY]の画面や円グラフ、 棒グラフの表示に反映されます。
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TODAY/TRACK
円グラフの12hours、24hoursとは? -
円グラフ上の「日付(12hours または 24hours)」とは、
現在円グラフで表示しているスケール(表示範囲)になります。
円グラフをタップすることで、12時間表示と24時間表示の スケール切替が行えます。
例えば)一日の開始時間が8時で12hoursの場合
8時から12時間分(19時59分まで)
或いは
20時から12時間分(7時59分まで)が表示されます。
尚、円グラフは計測終了時や[TODAY]から計測済みデータの詳細を 表示した際に表示されます。
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TODAY/TRACK
円グラフの12hours表示でAMを表示させるにはどうすればよい? -
一日の開始時間が過ぎており、且つ一日の開始時間から12時間以内に円グラフを表示します。
円グラフの12hours表示は、計測結果画面(または計測済みデータの詳細画面)を 表示した時間(今の時間)によって表示範囲が替わります。
一日の開始時間から12時間後が表示が切り替わる時刻になります。
例えば)一日の開始時間が「8時」で円グラフを12hours表示した場合
◆表示した時間が8:00AMから19:59PMの間
→ 円グラフに8:00AM~19:59PMの計測データを表示します。
◆表示した時間が20:00PMから翌朝の7:59AMの間
→ 円グラフに20:00PM~7:59AMの計測データを表示します。
Rec-Brainstorming のよくある質問
Last Update:2010.7.9
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©2009, CYBERWARE Inc.
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